多種多様のメーカーからマウスが販売されており、Amazonで「ゲーミングマウス」と検索すると2,000円台の物から2万円近くするマウスなど、どれを購入しようか迷ってしまう事はありませんか?今回は自分の手やプレイスタイルに合ったマウスの探し方と、メーカー別にオススメするゲーミングマウス15製品、その性能や特徴まで紹介します。
目次
普通のマウスとゲーミングマウスの違いは?
瞬間的な操作が求められるPCゲームでは、勝率を大きく左右する重要な道具です。普通のマウスに比べゲーミングマウスには、高度なセンサーが搭載されており、その効果はFPS・TPSなどの1/100単位で射撃精度(エイム)を調整するゲームにおいて大きく発揮します。また、クリック・マウスホイールの反応速度が速く、全体的な重さのバランスも取れており、マウスを素早く振った際も安定した操作感があります。
他にもMMOモデルなど、複数のボタンが搭載されているマウスがあり、特定のボタンをショートカットキー・マクロキーに設定することで、ゲームでの使用はもちろん作業面でも優れているため、多くのクリエイターが使用しています。
選び方のポイント
重さで選ぶ
「軽量」は最近のゲーミングマウスのトレンドの1つであり、多くのメーカーから軽量モデルのゲーミングマウスが発売されています。軽量化による最大の利点はマウスの振りやすさにあります。従来のモデルと比較すると、軽量モデルは軽い力で素早くマウスを振ることができるので、瞬時に反応し操作することができ、瞬間的な反応なゲームにおいて大きなアドバンテージとなります。
持ち方で選ぶ
マウスの持ち方は様々で、大きく分けて「かぶせ持ち・つかみ持ち・つまみ持ち」の3種類の持ち方があります。※写真では分かりやすく、それぞれ強調した持ち方にしています。
かぶせ持ち
マウスを手で覆いかぶせて握る持ち方です。オーソドックスな持ち方で比較的安定しており、長時間のプレイでも楽に持つことができます。少し大きめのマウスを選ぶ必要があり、小ぶりのマウスで行うには厳しいです。
つかみ持ち
まずマウスを手で覆いかぶさるようかぶせて持ち(手の腹を付ける)、指を立たせ指先でクリックする持ち方です。かぶせ持ちに比べより素早くクリックできますが、クリック部分の疲れが目立ちます。指の立て方でマウスの持ち方を調整できるため、サイズや形状を選びません。
つまみ持ち
全体的に指を立てた状態でマウスを握る持ち方です。つかみ持ちに比べ、手のひら(腹)の下部分にスペースがあるため、指でマウスの微調整を行えることができますが、慣れるまでは手全体の疲れが目立ちます。小さめで軽量モデルのマウスを使用することで、より楽にマウス操作を行うことができます。
持ち方が分からない・迷っている方
特にやりたい持ち方がない・迷ている方にお勧めの探し方は、自分がマウスを持った際に一番しっくり来るもの選びましょう。家電量販店などの展示品でサイズを確かめることで、自分が満足するマウスが見つかるはずです。しかし、首都圏を除いた多くの家電量販店などには、ゲーミングマウスの展示・取り扱いをしておらず、参考にすることできません。その様な場合は自分が好きなプロ選手が使用しているマウスを調べ、同じ製品を使用したり、YouTubeで製品のレビューを視聴し、大体のサイズ感で選ぶことをおすすめします。
形状で選ぶ
左右対称
左右対称マウスは、左右共に同じの形状をしており、基本的にシンプルな形状となっています。両利き対応のマウスもあり、左利きの方でも使用することができます。
右利き・左利き
右利き・左利きマウスは右もしくは左に特化しているマウスで、利き手に応じて握りやすい形状になっています。例えば、利き手用マウスは親指がよりフィットしやすく、全体的に握りやすい形状をしています。
有線・無線
無線
コードがついておらず、無線接続できる範囲であれば、スペースを問わず自由自在にマウスを操作することができます。バッテリー内蔵型、もしくは乾電池型のマウスを選ぶことができます。
有線
マウスの先端からコードが伸びており、主にUSB接続するタイプのマウスです。コードにも様々な種類がありますが、最近の多くのマウスは、柔らかく耐久性が高いパラコードを採用しています。無線に比べれば、コードがかさばり邪魔に感じることがありますが、コードとマウスの突っ張りや、マウスパッドへの引きずりを改善するマウスバンジーを仕様することで、無線同様な軽い操作感を味わうことができます。
おすすめゲーミングマウス15選:メーカー別
Logicool
ゲーミングデバイスメーカーの中では、かなり有名なLogicool。製品の品質が良く、故障や不具合などで困った際は、サポートセンターで交換・修理手続きを行う事が出来ます(保証期間内)。
G PRO
プロ使用率No.1、世界中のプロにも大人気な軽量ゲーミングマウス。G Pro には「G PRO X SUPERLIGHT」と「G PRO」があります。違いは重さ・値段・ソールで、その他に大きな違いはありません。
サイズは中くらいで、かぶせ持ち・つかみ持ち・つまみ持ちの3種類どの持ち方でも使用でき、初めてのゲーミングマウスとしておすすめです。
G PRO X SUPERLIGHT
・サイズ:中
・重量:63g
・無線:バッテリー内蔵
・左右対称:右利き専用
Logicoolが提供するマウスでも最新型のマウス。最新の技術を詰め込んでおり、その重さはLogicool社製最軽量の63gです。センサーは高精度なHERO 25Kセンサーを搭載しており、素早い動きでも安定した操作が可能です。両側面には2つのサイドボタンがあります。満充電時の最大連続動作は70時間です。
Logicool社製ソフトウェア「G-HUB」を使用する事で、約1,680万色からLEDをマウスのライトをカスタマイズでき、DPIは100~25,600DPIまで調整することができます。計4~8個(クリックボタン2つを含む)のボタンは様々なショットカットキーやマクロキーの設定が可能です。
カラーはブラック・ホワイトの2種類を中心に販売しています。
G PRO
・サイズ:中
・重量:80g
・無線:バッテリー内蔵
・左右対称:両利き対応
「G PRO X SUPERLIGHT」のモデルとなったマウス。重量は80gと「G PRO X SUPERLIGHT」より約17g重く、センサーは高精度なHERO 25Kセンサーを搭載しており、素早い動きでも安定した操作が可能です。両側面には2つのサイドボタンがあります。満充電時の最大連続動作は60時間です。
Logicool社製ソフトウェア「G-HUB」を使用する事で、約1,680万色からLEDをマウスのライトをカスタマイズでき、DPIは100~25,600DPIまで調整することができます。計4~8個(クリックボタン2つを含む)のボタンは様々なショットカットキーやマクロキーの設定が可能です。
G502
・サイズ:大
・重量:114g
・無線:バッテリー内蔵
・右利き専用
世界売上No.1のゲーミングマウス。センサーは高精度なHERO 25Kセンサーを搭載しています。かぶせ持ちで操作しやすい形状で、設定可能な多数のボタン(計11個)が搭載されており、ゲームだけではなく、作業やクリエイターなど、幅広い場面で使用できる多様性が上位に君臨する理由です。ゲームもしたいけど、PC作業も行いたい方には打ってつけのゲーミングマウスです。
重量は114gで、更に6個のウェイト(4gx2、2gx4)が付属しており、重さをお好みで調整することができます。サイズは少し大きめで、かぶせ持ち・つかみ持ちに向いており
Logicool社製ソフトウェア「G-HUB」を使用する事で、約1,680万色からLEDをマウスのライトをカスタマイズでき、DPIは100~25,600DPIまで調整することができます。計11個(クリックボタン2つを含む)のボタンは様々なショットカットキーやマクロキーの設定が可能です。
満充電時の最大連続動作は60時間です。
G703h:コスパ良し
・サイズ:中
・重量:95g
・無線:バッテリー内蔵
・右利き専用
バッテリー内蔵型で、センサーは高精度なHERO 25Kセンサーを搭載しているコスパに優れたゲーミングマウス。かぶせ持ち・つかみ持ちに向いており、コスパを求める方に人気です。
Logicool社製ソフトウェア「G-HUB」を使用する事で、約1,680万色からLEDをマウスのライトをカスタマイズでき、DPIは100~25,600DPIまで調整することができます。計6個(クリックボタン2つを含む)のボタンは様々なショットカットキーやマクロキーの設定が可能です。
満充電時の最大連続動作は60時間です。
Razer
マウスやキーボードなどのパソコン周辺機器はもちろん、ゲーミングノートパソコンやスマートフォンなど様々なゲーミングデバイスを展開しているRazer。
DeathAdder V2 Pro
・サイズ:大
・重量:88g
・無線:バッテリー内蔵
・右利き専用
1千万台を超える販売数を誇るRazerの代表作「DeathAdder」。初期モデルの販売から数年が経過した今でも、その形状や性能は根強い人気があります。センサーは高精度な「Razer Focus+」を搭載しています。多くの方はかぶせ持ち・つかみ持ちをしており、軽量で長時間でも手が疲れにくいです。
Razer社製ソフトウェア「Synapse 3」を使用する事で、約1,680万色からLEDをカスタマイズでき、最大20,000DPIまで調整できます。計8個(クリックボタン2つを含む)のボタンは様々なショットカットキーやマクロキーの設定が可能です。
満充電時の最大連続動作は、Bluetoothの通常接続では120時間、接続遅延が少ないRazer HyperSpeed Wireless モードでは70時間です。
Viper Ultimate
・サイズ:大
・重量:74g
・無線:バッテリー内蔵
・左右対称:両利き対応
バッテリー内蔵型で、センサーは高精度な「Razer Focus+」を搭載しており、75g以下のコスパに優れた軽量ゲーミングマウス。かぶせ持ち・つかみ持ち・つまみ持ちの3種類どの持ち方でも使用できます。
Razer社製ソフトウェア「Synapse 3」を使用する事で、約1,680万色からLEDをカスタマイズでき、最大20,000DPIまで調整できます。計8個(クリックボタン2つを含む)のボタンは様々なショットカットキーやマクロキーの設定が可能です。
満充電時の最大連続動作は70時間です。
Basilisk Ultimate
・サイズ:大
・重量:107g
・無線:バッテリー内蔵
・右利き専用
設定可能な多数のボタン(計11個)が搭載され、幅広いカスタマイズ性に優れており、ゲームはもちろん幅広い用途で使用することができます。バッテリー内蔵型で、センサーは高精度な「Razer Focus+」を搭載しており、重量は107gと、多数ボタンが搭載されているマウスでは軽い部類です。多くの方はかぶせ持ち・つかみ持ちをしています。
Razer社製ソフトウェア「Synapse 3」を使用する事で、約1,680万色からLEDをカスタマイズでき、最大20,000DPIまで調整できます。計11個(クリックボタン2つを含む)のボタンは様々なショットカットキーやマクロキーの設定が可能です。
BenQ・ZOWIE
世界中の多くのプロ・玄人に愛され続けているデバイスメーカー。どの製品もLEDがなく、余分な機能を取り除いたシンプルなデバイスを展開。最大の特徴は、専用ソフトを一切使用せず、パソコンにデバイスをUSB接続するだけで使用できます。DPIなどのマウスの詳細設定は、マウスの裏側のボタンで調整を行います。
ZA12
・サイズ:中
・重量:78g
・有線
・左右対称 (右利き手用)
後部が高いのが特徴なマウス。左側面には2つの少し大き目なサイドボタンが搭載されており、しっかりとした押し心地があります。センサーは高精度な「3360センサー」採用を採用しており、DPIは400/800/1600/3200まで調整可能で、安定した操作ができます。1つ欠点としてはコードです。従来のBenQ・ZOIWEのマウスと比較すれば柔らかいビニールケーブルを採用していますが、やはりパラコードに比べると突っ張りが気になります。長い間使用し続ければある程度まで柔らかくなるのですが、多くのプロはパラコードに交換しているようです。しかし、パラコードを採用しているモデル「ZA12-C」は国外で発売されており、今後国内で発売されることが予想されています。
サイズは中くらいで、多くの方はかぶせ持ち・つかみ持ち・つまみ持ちの3種類どの持ち方でも使用しています。
ZAはS・M・Lの計3種類のサイズを展開
ZA13
・サイズ:中~小
・重量:75g
ZA12:紹介した製品
・サイズ:中
・重量:78g
ZA11
・サイズ:大~中
・重量:82g
EC2-C
・サイズ:中
・重量:73g
・有線:パラコード
・右利き手用
プロの間で人気なゲーミングマウス。エルゴノミクスデザインを採用しており、中央は高く、後部に連れて徐々に低くなる滑らかな形状をしています。左側面には2つの少し大き目なサイドボタンが搭載されており、しっかりとした押し心地があります。センサーは高精度な3360センサー採用を採用しており、DPIは400/800/1600/3200まで調整可能で、安定した操作ができます。パラコードを採用しており、コードの付け根が斜め上を向いてることで、マウスパッドとコードの摩擦が大幅に軽減され、有線でありながらも無線同様な軽い操作感を味わえます。
多くの方はかぶせ持ち・つかみ持ちをしています。
Xtrfy
スウェーデンを拠点するゲーミンデバイスメーカー。多くのプロゲーマーの意見を参考にし、競技シーンで選手の力を最大限発揮させる、理想的なデバイスの開発を行ってます。
M4 RGB
・サイズ:中
・重量:69g
・有線
・右利き専用
軽量を重視したハニカム構造で、エルゴノミクスデザインを採用した扱いやすい形状となっているゲーミングマウス。5種類のバリエーション豊富なカラーから選ぶ事ができ、見た目もシンプルながらも、LEDを使用する事で存在感を増します。コードはパラコードと比べると少し硬いですが、柔らかく引っ張りなど特に気になりません。センサーは高精度なPixart社の3389センサー採用を採用しており、マウスの裏側のボタンでDPIを400/800/1200/1600/3200/4000/7200/16000で調整する事が出来ます。LEDは中央のマウスホイール後部のボタンで変更でき、幅広いアニメーションや単色、LEDオフなどお好みで設定することが出来ます。
サイズは中くらいで、多くの方はかぶせ持ち・つかみ持ち・つまみ持ちの3種類どの持ち方でも使用しています。
Vaxee
日本のプロゲーマーの意見を採用し、プレイヤーの力を最大限発揮できる、様々なデバイスの開発をおこなっているメーカー。どの製品も満足のいく高品質な一級品です。
ZYGEN NP-01
・サイズ:中
・重量:75g
・有線:パラコード
・左右対称 (右利き手用)
エルゴノミクスデザインを採用しており、手に吸い付くようなフィット感が特徴なゲーミングマウス。見た目は非常にシンプルで、クリック・サイドボタンは滑りずらくで、その他の表面は光沢感がある加工が施されています。センサーは高精度なPMW3389センサー採用を採用しており、マウスの裏側のボタンでDPIを400/800/1200/1600/3200で調整する事が出来ます。また、パラコードを採用しており、有線でありながらも無線同様な軽い操作感を味わえます。多くの方はかぶせ持ち・つかみ持ちをしています。
ゲーム「VALORANT」のオフライン大会で注目されていたZETA DIVISON所属の「Laz 選手」、「Reita 選手」、「crow 選手」、「makiba 選手」が使用している事もあり、注目され人気上昇中のゲーミングマウスの1つです。
steelseries
Aerox 3 Wireless
・サイズ:中~小
・重量:66g
・無線:バッテリー内蔵
・左右対称 (右利き手用)
無線でありなが66gの軽量を重視したハニカム構造のゲーミングマウス。更に、IP54規格の高い防水防塵性能を備えています。センサーはTrueMove Air オプティカルセンサーを搭載しており、steelseries社製ソフトウェア「Engine」を使用する事で、約1,680万色からLEDをカスタマイズでき、最大18,000DPIまで調整できます。多くの方はつかみ・つまみ持ちをしています。
満充電時の最大連続動作は、Bluetoothの通常接続では200時間です。充電はUSB-Cコネクターを採用しており、急速充電に対応しています。
Pulsar Gaming
Xlite PXD02
・サイズ:中
・重量:48g
・有線:パラコード
・右利き手用
ハニカム構造を採用しており超軽量の48gのゲーミングマウス。エルゴノミクスデザインを採用しており、握りやすい形状をしています。センサーはPixart社の「PAW3370センサー」を搭載しています。また、パラコードを採用しており、有線でありながらも無線同様な軽い操作感を味わえます。軽量で十分性能のセンサーやスイッチを搭載しており、価格は6,000円以下でコストパフォーマンスに優れた有線軽量マウスです。
多くの方はかぶせ持ち・つかみ持ちをしています。
Xlite社製ソフトウェア「Xlite Software」を使用する事で、最大20,000DPIまで調整できます。計7個(クリックボタン5つを含む)のボタンは様々なショットカットキーやマクロキーの設定が可能です。
カラーはブラック・ホワイトの2種類を販売しています。
Xlite PXW02
・サイズ:中
・重量:59g
・無線:バッテリー内蔵
・右利き手用
ハニカム構造を採用しており超軽量の59gのワイヤレスゲーミングマウス。エルゴノミクスデザインを採用しており、握りやすい形状をしています。センサーはPixart社の「PAW3370センサー」を搭載しています。60g未満の超軽量なゲーミングマウスとしてはコストパフォーマンスが高い製品となっています。
多くの方はかぶせ持ち・つかみ持ちをしています。
Xlite社製ソフトウェア「Xlite Software」を使用する事で、最大20,000DPIまで調整できます。計7個(クリックボタン5つを含む)のボタンは様々なショットカットキーやマクロキーの設定が可能です。
満充電時の最大連続動作は70時間です。
Xlite V2 Wireless
・サイズ:中
・重量:59g
・無線:バッテリー内蔵
・右利き手用
Xlite PXW02の後継機モデルで、Amazon販売開始1分で完売した注目製品。現在では、公式Twitterをチェックする事で、入荷直後に購入をする事が出来ます。
Glorious
Model O Wireless
・サイズ:中~小
・重量:69g
・無線:バッテリー内蔵
・左右対称 (右利き手用)
ハニカム構造を採用しており中央が高く、前後部にかけて緩やかに低くなっている形状のゲーミングマウス。Gloriousの人気マウス「Model O」の後継機で、その形状は多くの方にフィットし、ワイヤレス化して更にパワーアップした今でも人気です。センサーは高精度なPixart社製の「BAMFセンサー」を搭載しており、安定した操作感を味わえます。
Glorius社製ソフトウェア「Glorious Core」を使用する事で、約1,680万色からLEDをカスタマイズでき、最大19,000DPIまで調整できます。計8個(クリックボタン2つを含む)のボタンは様々なショットカットキーやマクロキーの設定が可能です。
多くの方はつまみ持ちをしています。
満充電時の最大連続動作は71時間です。
カラーはブラック・ホワイトの2種類を販売しています。
まとめ
いかがでしょうか?どのマウスにも強みが特徴があり、自分のプレイスタイルに合ったマウスを使用する事で、自身のパフォーマンスを最大限発揮する事が出来ます。カラーや搭載されているLEDで、自分のイメージカラーに合わせてデスク周りを統一させることもできます。今回紹介した製品の他にも多くのメーカーから、様々なゲーミングマウスが販売されているので、自分に最適なゲーミングマウスを選びましょう。
この記事が少しでも参考になりましたら幸いです。
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